株式会社えびすツール(所在地:大阪府、代表:福塚鉄也)は、この度、一般財団法人メディポリス医学研究財団が展開する「がん撲滅応援団」に参画いたしました。
弊社は、がんの早期発見・早期治療の啓発を支援するとともに、従業員とその家族が健やかに暮らせる社会の実現を目指し、本プロジェクトを通じた社会貢献活動を推進してまいります。
「がん撲滅応援団」とは
「がん撲滅応援団」は、最先端のがん治療である陽子線治療の研究・普及を支援し、がん検診の受診率向上を目指す企業・団体のネットワークです。
メディポリス国際陽子線治療センター(鹿児島県指宿市)を中心に、全国のパートナーが連携して「がんを克服できる社会」づくりに取り組んでいます。
📄 掲載情報について
「がん撲滅応援団」公式サイトのパートナー一覧ページにて、弊社の名称をリンク付きで掲載いただいております。
参照:がん撲滅応援団 パートナー一覧(外部サイト)
えびすツールの具体的アクション
物流や自動車整備の現場を支える資材を供給する企業として、そこで働く人々の健康を守るため、以下の活動に取り組みます。
がん検診の受診推奨: 厚生労働省「がん対策推進企業アクション」と連携し、定期的な検診受診を社内で徹底します。
最先端治療情報の共有: 本プロジェクトを通じて得られる最先端の医療情報や、がんに関する正しい知識を共有できる環境を整えます。
健康寿命の延伸への貢献: 「スマート・ライフ・プロジェクト」等の活動ともリンクさせ、病気を未然に防ぐ、または早期に対処できる職場文化を醸成します。
今後の展望
がんは今や「付き合いながら、克服できる病気」になりつつあります。えびすツールは、SDGsの目標3「すべての人に健康と福祉を」の達成に向け、本応援団の活動を通じて、社会全体の健康増進に寄与してまいります。
【健康・安全への取り組み】
・【健康経営】厚生労働省「スマート・ライフ・プロジェクト」への参画
・【労働安全】厚生労働省「SAFEコンソーシアム」への加盟
・【社会貢献】厚生労働省「がん対策推進企業アクション」への参画
・【健康増進】スポーツ庁「Sport in Life」への参画
・【交通安全】岡山県警察等「Respect The law 38」協力団体としての参画
【ビジネス・SDGs・地域連携】
・内閣府「パートナーシップ構築宣言」への参画
・「関西SDGsプラットフォーム」への参画
・金沢SDGs「IMAGINE KANAZAWA 2030」への参画
・東京都足立区「あだち×SDGs」への参画

















































