【交通安全】「Respect The law 38」に協力団体として参画いたしました|歩行者優先の徹底を目指して

【交通安全】「Respect The law 38」に協力団体として参画いたしました|歩行者優先の徹底を目指して

タグ: 社会貢献

株式会社えびすツール(所在地:大阪府、代表:福塚鉄也)は、この度、岡山県警察などが推進する、信号機のない横断歩道における歩行者優先プロジェクト「Respect The law 38(リスペクト・ザ・ロー 38)」に協力団体として参画いたしました。

自動車関連の消耗品を供給する企業として、安全な車社会の実現と、交通ルールの遵守をより一層推進してまいります。

「Respect The law 38」プロジェクトとは

「Respect The law 38」は、道路交通法第38条(横断歩道における歩行者等の優先)の遵守を広く呼びかける啓発活動です。

岡山県警察を中心に、自治体、民間企業、各種団体が一体となって、信号機のない横断歩道での一時停止率向上を目指し、悲惨な交通事故を未然に防ぐための取り組みを行っています。

📄 掲載情報について
プロジェクト公式サイトの「協力団体一覧」にて、弊社の名称をリンク付きで掲載いただいております。
参照:協力団体一覧|Respect The law 38(外部サイト)

えびすツールの具体的アクション

弊社が運営する「えびすツール」では、自動車用消耗品の提供を通じて、以下の活動に取り組んでまいります。

安全走行の基盤を支える: 適切なメンテナンスに欠かせない消耗品の提供を通じて、車両の安全性能維持に寄与し、確実な「止まる・走る」をサポートします。

交通安全意識の啓発: 従業員への交通ルール遵守の徹底はもちろん、事業活動を通じて交通安全の重要性を発信します。

社会的責任の遂行: 自動車関連ビジネスに携わる企業として、道路交通法第38条の理念を尊重し、歩行者が安心して渡れる社会づくりに貢献します。

今後の展望

交通事故のない持続可能な社会は、SDGsの目標3「すべての人に健康と福祉を」や目標11「住み続けられるまちづくりを」にも深く関連しています。えびすツールは、今後も「安全」と「安心」を届ける活動を継続してまいります。

 

お知らせに戻る