【労働安全】厚生労働省「SAFEコンソーシアム」に加盟いたしました|安全で安心な職場環境の実現へ

【労働安全】厚生労働省「SAFEコンソーシアム」に加盟いたしました|安全で安心な職場環境の実現へ

タグ: 社会貢献

株式会社えびすツール(所在地:大阪府、代表:福塚鉄也)は、この度、厚生労働省が設立した「SAFEコンソーシアム(Safer Action For Every-one)」に加盟メンバーとして参画いたしました。

自動車・物流現場を支える資材供給を担う企業として、自社内のみならず、業界全体の労働災害防止と安全な職場づくりに貢献してまいります。

SAFEコンソーシアムとは

「SAFEコンソーシアム」は、労働災害(特に転倒や腰痛など)を防止するために、厚生労働省が企業・団体と連携して立ち上げたネットワークです。

加盟メンバー間で安全活動のノウハウを共有し、誰もが安心して働ける職場環境の実現(Safer Action For Every-one)を目指しています。

📄 掲載情報について
SAFEコンソーシアム公式サイトの「加盟メンバー一覧」にて、弊社の名称をリンク付きで掲載いただいております。
参照:加盟メンバー一覧|SAFEコンソーシアム(外部サイト)
※「あ行」の「株式会社えびすツール」より、弊社サイトへリンクが設定されています。

えびすツールの具体的アクション

物流・自動車整備の現場に近い「えびすツール」では、本コンソーシアムの理念に基づき、以下の活動を推進します。

現場の安全を支える資材供給: 荷崩れ防止用の高品質な物流資材や、車両メンテナンス用の消耗品を適切に提供することで、現場の事故リスク低減に寄与します。

安全意識の啓発: 従業員に対し、腰痛予防のストレッチや作業時の安全確認を徹底し、労働災害ゼロの職場を目指します。

健康・安全のトータルサポート: 厚生労働省の「スマート・ライフ・プロジェクト」や「がん対策推進企業アクション」とも連動し、心身ともに健やかで安全な働き方を追求します。

今後の展望

働く人の安全は、すべての事業の根幹です。えびすツールは、SDGsの目標3「すべての人に健康と福祉を」や目標8「働きがいも経済成長も」の達成に向け、本コンソーシアムでの活動を通じて、安心・安全な社会の構築に貢献してまいります。

 

えびすツールの社会貢献・安全・健康経営への取り組み

【健康・安全への取り組み】
・【社会貢献】厚生労働省「がん対策推進企業アクション」への参画
・【社会貢献】厚生労働省「がん撲滅応援団」への参画
【健康経営】厚生労働省「スマート・ライフ・プロジェクト」への参画
・【健康増進】スポーツ庁「Sport in Life」への参画
・【交通安全】岡山県警察等「Respect The law 38」協力団体としての参画

【ビジネス・SDGs・地域連携】
・内閣府「パートナーシップ構築宣言」への参画
「関西SDGsプラットフォーム」への参画
・金沢SDGs「IMAGINE KANAZAWA 2030」への参画
・東京都足立区「あだち×SDGs」への参画
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