ウインドウォッシャー液 業務用 20L 寒冷地用 -30℃対応 ジョイフル【1Lあたり約160円】
ウインドウォッシャー液 業務用 20L 寒冷地用 -30℃対応 ジョイフル【1Lあたり約160円】
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凍結温度-30℃対応/信頼のジョイフル製/メタノール+界面活性剤配合/業務用大容量20L
❄️ 寒冷地用ウォッシャー液とは?
原液使用で凍結温度-30℃に対応した、冬場の厳しい寒さでも凍らない業務用ウインドウォッシャー液です。
選ばれる3つの理由
❶ -30℃まで凍らない!寒冷地の冬を安全に
一般用ウォッシャー液(凍結温度-2℃)では氷点下で凍結し、ポンプやホースの破損につながります。本製品なら原液使用で-30℃まで対応。北海道・東北の厳冬期でも安心して使えます。
❷ 1Lあたり約160円!業務用だからお得
寒冷地用2Lボトルは1本500〜800円(1Lあたり250〜400円)が相場。本製品は20Lで3,200円(税抜)、1Lあたり約160円。車両台数が多い事業者様ほどコスト差が大きくなります。
❸ 信頼のジョイフル製・確かな洗浄力
カーケミカル専門メーカー「ジョイフル」が製造。メタノール+界面活性剤配合で、凍結防止だけでなく泥・ホコリ・油膜・虫の死骸もしっかり除去。ワイパーブレードやゴム・金属・塗装に悪影響を与えない安全設計です。
コスト比較表
| 比較項目 | えびすツール 当店 |
一般的な製品 |
|---|---|---|
| 容量 | 20L | 2L |
| 凍結温度 | -30℃ | -30〜-40℃ |
| 価格(税抜) | 3,200円 | 500〜800円 |
| 1Lあたり単価 | ✓ 約160円 | 250〜400円 |
| 10L使用時の コスト |
✓ 約1,600円 | 2,500〜4,000円 (5本購入) |
| 買い足し頻度 (10台管理の場合) |
✓ 月1〜2回 | △ 月5〜10回 |
| 送料 | ✓ 5,000円以上で無料 | △ 店舗まで買い出し |
※一般的な製品は、カー用品店・ホームセンター等で販売されている2L寒冷地用ウォッシャー液の市場価格に基づく目安です。
一般用 vs 寒冷地用 比較表
| 比較項目 | 一般用(J-54) | 寒冷地用(J-56) (この商品) |
|---|---|---|
| 凍結温度 | -2℃ | -30℃ |
| 対応地域 | 関東以南 (氷点下にならない地域) |
全国対応 (北海道・東北・上越・長野等) |
| 使用方法 | 原液使用 | 原液使用 |
| 洗浄力 | ◎ | ◎ |
| 価格(税抜) | 2,400円 | 3,200円 |
| おすすめ | コスト重視 温暖な地域向け |
寒冷地の冬に必須 凍結リスク回避 |
💡 選び方のポイント:冬場に氷点下になる地域は寒冷地用(この商品)、氷点下にならない地域は一般用(J-54・2,400円)がおすすめです。
商品仕様
| 商品名 | ウインドウォッシャー液 寒冷地用 (J-56) |
| メーカー | ジョイフル |
| 内容量 | 20L |
| タイプ | 寒冷地用(原液使用) |
| 凍結温度 | -30℃(原液使用時) |
| 成分 | メタノール、界面活性剤、色素 |
| パッケージサイズ | 高さ287mm × 幅302mm × 奥行302mm |
| 重量 | 約20.8kg |
本製品は原液使用で-30℃まで凍結しません。
北海道の内陸部(旭川・帯広等)や東北の山間部など、-30℃を下回る極寒地域では凍結する可能性があります。
【地域別の目安】
・関東以南(冬場の最低気温 0℃前後):一般用(J-54)で十分
・東北・上越・長野・北陸(冬場 -10〜-20℃):本製品(J-56)が最適
・北海道内陸部(冬場 -20〜-30℃超):本製品で対応可能(-30℃を大幅に下回る地域はより高濃度の製品をご検討ください)
※使用地域の最低気温を確認のうえ、余裕を持った凍結温度の製品をお選びください。
使用シーン
✓ 北海道・東北の運送会社の冬場の安全運行に
✓ 雪国のタクシー会社の車両メンテナンスに
✓ 寒冷地の整備工場の冬季ストックとして
✓ スキー場・ゲレンデ周辺の施設車両に
✓ 除雪作業車両の視界確保に
✓ 長距離ドライバーの全国走行時の冬季対策に
冬場のフロントガラスは凍結・融雪剤の汚れ・泥跳ねなど、視界を妨げるリスクが増えます。凍らないウォッシャー液を常備して、安全な運行を確保しましょう。
よくあるご質問(FAQ)
Q そのままタンクに入れていいですか?希釈は必要?
はい、原液のままウォッシャータンクに注いでご使用ください。原液使用で凍結温度-30℃です。氷点下にならない時期は水で希釈して使用することも可能ですが、凍結温度が上がりますのでご注意ください。
Q 一般用(J-54)との違いは何ですか?
最大の違いは凍結温度です。一般用(J-54)は-2℃、本製品(J-56)は-30℃。冬場に氷点下になる地域では一般用だとタンク内で凍結し、ポンプやホースが破損する恐れがあります。洗浄力はどちらも同等です。
Q 夏場も使えますか?
はい、オールシーズン使用可能です。凍結防止成分が入っているだけで、洗浄力や安全性は一般用と変わりません。通年で使い続けることで、秋口の入れ替え忘れによる冬場の凍結トラブルも防げます。
Q 一般用と混ぜても大丈夫ですか?
同タイプ(非撥水タイプ同士)であれば混合可能です。ただし、一般用と混ぜると凍結温度が-30℃より高くなりますのでご注意ください。冬場は一般用の残液を使い切ってから本製品に切り替えることをおすすめします。
Q 撥水タイプのウォッシャー液と混ぜても大丈夫?
撥水タイプとの混合は液の変質の恐れがあるため避けてください。撥水タイプから切り替える際は、タンク内の残液をできるだけ使い切ってから補充してください。
Q 20Lだと重くて扱いにくくないですか?
重量は約20.8kgです。段ボール箱入りですので、事務所や車庫に保管し、必要な分だけ小分け容器に移して各車両に補充する使い方が便利です。
Q 届いた商品に不具合があった場合は?
万が一、初期不良・破損等があった場合は迅速に交換対応いたします。商品到着後7日以内にお問い合わせよりご連絡ください。
ご注意
・飲用不可。誤飲した場合はすぐに医師の診察を受けてください。
・子供の手の届かない場所に保管してください。
・火気の近くでの使用や保管は避けてください(メタノール含有)。
・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
・撥水タイプのウォッシャー液とは混ぜて使用しないでください(液変質の恐れがあります)。
・本製品は自動車のウォッシャータンク専用です。他の用途には使用しないでください。
ウォッシャー液が凍結するとポンプ・ホースの修理代は数千〜数万円。
寒冷地用ウォッシャー液で事前に対策しておけば安心です。
📖 ウォッシャー液お役立ち情報
ウォッシャー液の選び方や補充方法でお悩みの方へ。当店スタッフが解説する記事をご用意しています。
・氷点下にならない地域でコスト重視の方へ → ウインドウォッシャー液 一般用 20L(J-54・2,400円)
※商品改良のため、仕様・外観は予告なく変更する場合があります。また実物は写真と異なる場合がありますので、予めご了承ください。
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